主宰者紹介
|
|
|
|
子育ては愉しい。とは簡単に言いますが、「覚悟」が必要です。
時が流れて、文明は発展し、便利な世の中になっても、子育ては、昔から不変のものに近いです。だからといって、全く変わらないかと言えばそうでは無いのが実状。
まずは気持ちの持ち方。生まれたての赤ちゃんとは、数時間おきにミルクをあげたりオムツを交換したり。辛くない訳はありません。
システム変更とデータ消失に伴い、しばらくお休みしていました。その間にアクセスしていただいた方、ごめんなさい。
やっとこ復活させることができました(喜)
ただ、データが全部無くなってしまったので、イチからのスタートです。
以前のようなボリュームになるまで何年掛かるかな。。。。って感じです。
そこで!!
今現在、子育て真っ最中のお父さん・お母さん・保育園/幼稚園の先生・子育て支援担当の皆さん!
情報ください!
子育てに関係ありそうでしたら、なんでもOKです。
scci@sapporo-childcare.orgまで遠慮なくご連絡を。
―妊娠期のキシリトール摂取によるミュータンス菌感染予防―最新研究成果から
う触原生菌であるミュータンス菌は子どもたちの口腔内に後天的に感染します。これまでは毎食後のブラッシングといった生活習慣による予防が主なう触予防手段でしたが、今回、母子のミュータンス菌感染防止に、キシリトールが高い効果を発揮するという研究成果が発表されました。(日本フィンランド虫歯予防研究会HPより)
研究会のホームページに詳細がございますので、是非、ご覧ください。
保護者の方がお仕事などで、放課後帰宅しても留守となるご家庭のお子さんを対象とした児童クラブ・児童育成会について、平成19年度の申し込みについてお知らせします。
児童クラブ・児童育成会の詳細については、児童クラブ・児童育成会のページをご覧ください。
札幌市内で、麻疹(はしか)の患者さんが確認されました。
麻疹(はしか)について
麻疹ワクチン未接種で麻疹(はしか)未罹患の方は、この機会に是非予防接種を受けましょう 。
1歳と小学校に入る1年前は定期接種、それ以外の年齢は任意接種です。かかりつけの医師に相談しましょう。
お問い合わせ先 札幌市保健所保健管理課
電話 011-622-515
子供の具合が良くない。でも両親は仕事。保育園にも預けられない。でも病院に連れて行きたい。というような、選択の余地が無い時に使えそうな「札幌市乳幼児健康支援デイサービス事業」というのがあります。 実施している施設が、まだ少ないのと、意外と知られてない事業だと思います。もっともっと増やして欲しいなぁ。。(以上、文責:よしのぶ) 以下は、札幌市子ども未来局のHPから 乳幼児健康支援ディサービス事業
病気回復期にあって、集団保育が困難な就学前児童を、勤務の都合などにより家庭で保育することができない保護者に代わって、市内の医療機関に付設された施設で、一時的にお預かりします。
さっぽろ子育てサポートセンターをご存知でしょうか?
提供する方・提供を受ける方。両方とも登録が必要で、有償です。
・提供する方
子育てに関心があり、子育てを支援したいと希望する20歳以上の方。(資格不問)
・提供をうける方
0歳~小学校6年生までの子どもを育てている家庭の方。(就労等に関係なく全ての子育て家族が対象)
提供してもらえる内容は、
・保育園 幼稚園への送迎
・保育園 幼稚園 学童保育等、終了後の託児
・子どもが軽い病気の時の託児
(基本的に、子どもの自宅での託児になるそうです。)
なんていってもうれしいのは、サービスの提供時間!
午前6時~午後10時(日曜・祝日 利用可)
料金は、
月~金曜日の午前7時~午後7時までの間
30分ごとに350円
それ以外の時間
30分ごとに400円
だそうです。
子供デイサービスも。このサポートセンターの内容も。知らないと損ですね。
妊娠すると中々外にでることもなく、引きこもり気味になりがち。
さらに、親との交流が少ないご家庭だと、子育てに関する知識も不足しがちですし、親との交流があっても、昔と今の子育ては随分違います。
そのギャップを埋め、出産まで、同時期に出産するママ達と仲良くなりながらお勉強するのが「母親教室」
もちろん無料で行ってますし、対象になる方に個別に連絡が来ますヨ!(出産時期が近い方達をまとめるための都合なんでしょうけど。)
父親教室っていうのもやっているそうです。(作者は参加したことがありません^^;)
お問い合わせは、各区の保健センター まで。
児童会館などの空き時間を利用し札幌市の保健福祉サービス課子育て支援担当のみなさんと、地域のボランティアの方が集まって、子供と親の「たまり場」を提供してくれるサービスです。
子育てサークルの設立に向けた準備をする方もいらっしゃいますし、同年代のお子様をみつけて家族で仲良くなられる方もいらっしゃいます。いろんな方がいろいろな使い方をされています。
決められた曜日しか提供されませんが、子供と一緒にする「遊び」を教えてくれたり、健康相談があったりと、サービスは中々、濃いものがあります。
ただ最近、残念なことに、「輪に入れない」方が多数いらっしゃるようです。参加する方の忍耐も必要ですが、提供する側にも何か策が必要なのではないでしょうか?
お問い合わせは各区の保健福祉サービス課子育て支援担当までどうぞ。
お子様の使うパソコンに、いつの間にかコンピュータウィルスが侵入してて。。。
なんていうことを、今まで経験したことはありませんか?
仕事柄、何度かそういう事件に遭遇したことがあります。
「ダウンロードしなければ問題ないんでしょ?」
「エッチなページ見なければ平気じゃん」
なんて思っている方!
最近のコンピュータウィルスはそんなに甘くはありませんよ!!
インターネットが普及してもう10年位になりますか。。
インターネットは元々、米軍用の回線を民間に開放したのが始まりです。
日本での普及の仕方は特殊でした。
大人向けのホームページ(いわゆる「エロサイト」)の爆発的発展により、 日本のインターネット人口は増えたといっても過言ではない。と思っております。
ただ、そいういうモノを見て喜べるのは大人だけ。子供には絶対見せたくないものです。
そういうサイトに対する規制は、やっぱり、アメリカが一番早かったですね。 (surf control とか cyber patrol などのフィルタリングソフトがいち早く登場したのはアメリカです)
規制する方法もいろいろで、ソフトを作っているメーカーが、ホームページを1つ1つチェックして、レーティング(格付け)しているものや、ホームページを作る側が、セルフレーティング(といって、自分で格付け)して規制したり、インターネット接続プロバイダのサービスで、接続を規制するものなどあります。
最近ではウィルス対策ソフトに同様の機能がついていたりするものも出てきました。
東北大学病院で2003年2月、生後20日の男児が誤って気管支拡張剤を大量投与され死亡した事故で、薬剤師と管理責任者が送検された。っていうニュースを見てショックを受けました。
基準量の100倍投与ってどうやったら間違えるんでしょう。。
それも、薬は、気管支の薬。
喘息の患者さんが多くなってきたこのごろ、良く聞く薬です。
細心の注意を払ってもらいたいものです。
小児総合医療・療育センター(仮称)は、生まれる前あるいは新生児からの必要な治療や、学校
に通いながら適切な治療・訓練を受けることができる、小児の高度・専門的な医療と障がい児に対
する総合的な治療・療育訓練機能を有する道内唯一の子ども専門の病院(施設)として整備するも
のであり、平成19年の秋に開設する予定です。
詳しい情報はこちら
Yahoo!のカテゴリーにも掲載され、少しずつアクセスが増えてきてはいるのですが、
サイトオーナーである、私が、不覚にも子どもとの別居生活を余儀なくされています。
子ども連れじゃないと行けない所は沢山ありまして・・・・。
(授乳室や赤ちゃん休憩室は、大人一人じゃ入れません、ましてや男性なので)
そこで!
どこか立ち寄った先の授乳室情報や、赤ちゃん休憩室の様子などを、書いていただける方を募集しています。
当たり前ですが、費用は一切かかりません。
たいしたお礼もできないのですが、
子育て中の知り合いにご協力をお願いして、いろんな情報を投稿してもらう約束をしたのですが、
いま、携帯電話しか使えない状態。。
そんな彼女のために。。。
いや、そういうお父さん。お母さんのために、mixi支部作成です。
mixi使ってる人限定になっちゃいますが、携帯から、色んな情報をお寄せください!
是非是非!よろしく!
本日、使っていたサーバーの不調により、緊急メンテナンスをしていました。
サーバーをごっそり入れ替え、OSやらなにやら、全部入れ替えましたよ・・・。
かんなりヘロヘロです。やっと正常に動作するようになりました。
この間、アクセスいただいた方にはご迷惑をおかけしまして、大変申し訳ありませんでした。