2008年39週(9月22日〜9月28日)のデータを掲載しました。
39週は、感染性胃腸炎(定点当たり患者数2.0)、ヘルパンギ−ナ(同1.6)、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(同1.6)及び手足口病(同1.4)が定点あたり患者数1.0を超えています。
全数把握感染症について39週は結核14件、腸管出血性大腸菌感染症1件、クロイツフェルト・ヤコブ病1件の報告がありました。
(コメント)
10月になって、朝晩の寒さが身に沁みるように感じますね。
外気と建物の中などでの温度差が激しいので(そろそろ暖房とか入ってるんですかね?^^;)
風邪を引かないように気をつけねば、と実感する今日この頃。
食欲の秋ですw
温かな食べ物でカラダを暖めるのも良いですね♪
栄養を付けて元気に過ごす事も、風邪を予防するひとつの予防法でもありますから^^